栄養士・助産師がなんでもお答え!離乳食ランチ会

📅毎月 第3水曜日11:00 〜
📍場所 五番館1F (江戸川区松島4-43-9)
🧑‍🤝‍🧑定員 5組まで (おひとりでも大歓迎です)
※希望月の1日から受付開始。先着順です。
🖊️申込方法 Webフォームからお申込みください。
💰️参加費 無料

お申込はこちら

スケジュール

11:00 離乳食の調理の工夫など、栄養士が実演します。質問もどうぞ〜〜!
12:00 ランチタイム
13:00 終了

持ち物

◯(お子様とご一緒の方)お出かけに必要なもの
◯(離乳食ご希望の方)お子様のエプロン
メニュー例
離乳食:おかゆ、スープ、豆腐のあんかけ
お食事:野菜たっぷりスープ、豆腐のきのこソース、
小松菜サラダ(江戸川区産の小松菜です♡)

参加される方へお願い

◯ 体調が優れない場合は、ご連絡ください。
◯ ごきょうだいの同伴希望の方は、ご相談ください。
 東京ソテリア ns@soteria.jp

参加者さんの声

「少しの味付けで 味の感じ方や美味しさが変わり 驚きました」
「大人のご飯から取り分けて作る方法を知らなかったです」
「ごはんがとても美味しかったです!」
「1日の乳製品の総量が分かってよかったです!」
「自分だけがこんなに悩んでいると思っていたけど、他のママパパたちが同じ悩みを持っていて安心しました」

講師

水口 美智子

江戸川区健康サポートセンターで管理栄養士として30年勤続。現在大好きな江戸川区でフリー活動中。

金城 順子

水口栄養士と同じ職場で、保健師として20年勤続後、助産師資格を得て産婦人科勤務。江戸川区新生児訪問指導員を経て、現在訪問看護師として勤務。


コープみらい×中央共同募金会の助成を受けて開催いたします。
主催:東京ソテリア


チラシ(PDF)

子の「沈黙」を、見逃さない


令和7年度三重県ヤングケアラー関係職員研修
第1回ヤングケアラー支援研修(普及研修)
子の「沈黙」を、見逃さない

■ 開催概要

日時:2025年8月5日(火)13:50〜15:50 *受付 13:20〜

会場:三重県教育文化会館 多目的ホール(津市桜橋2−142)
*駐車場に限りがありますので、できる限り公共の交通機関のご利用をお願いします。+ Zoom(オンライン併用)

対象:教職員、市町職員、医療・福祉従事者、地域住民、民生委員ほかどなたでも参加していただけます

定員:会場100名 / オンライン200名

参加費:無料


■ 参加登録

参加登録はこちらから
締め切りました


■ プログラム

地域社会や臨床の現場での経験をもとに、
その見えづらいケアの実態と支援の第一歩を考えます。

⚫︎ 問題提起「健全な育ちに必要なものとは」

梅本正和氏(小児科医)
うめもとこどもクリニック院長 三重子どものこころネットワーク世話人
三重大学卒業後、小児科・アレルギー科を中心に幅広い臨床と研究、地域医 療に従事。1998年の開業以来、津市・三重県において母子保健、健康支援、 虐待・自殺予防など多方面で活躍。豊富な児童精神保健の見識を持ち、地域 から厚く信頼を得ている。

⚫︎ 話題提供「ヤングケアラーとは誰か?」

中西章子氏(臨床心理士)
精神保健福祉領域において、依存症をはじめとする当事者支援および家族 支援に従事。NPO法人等での実践を通じ、地域における支援体制の構築や、 支援者向け研修・プログラムの企画運営に携わる。講習会やシンポジウム等 を通じた人材育成とネットワーク形成にも注力している。

松本直之氏(作業療法士)
平成26年よりNPO法人東京ソテリアに勤務。地域活動支援センターはるえ 野において、精神科病院からの退院支援、生活・就労に関する相談支援に従 事。表現活動や創作を通じたリカバリー支援にも力を注ぎ、地域における精 神保健福祉の実践を継続している。

⚫︎ メッセージ「家族を支える子どもの日常」(当事者より)


■ 今後の予定

令和7年度 三重県ヤングケアラー関係職員研修

ヤングケアラー支援研修(普及研修)

2025年8月  あの子の“沈黙”を、見逃さないために– 気づきのはじまり
ことばにならないSOS。「沈黙」を“サイン”として受け取る力。

2026年2月  “沈黙”をこえて、語りはひらかれる– 当事者とともに歩むこれから
声をあげはじめた子どもたち。その先の社会の責任とは。

ヤングケアラー支援研修(実践研修)

2025年9月 “いい子”の沈黙に、耳をすます– 学校・現場でできること
「問題がないように見える子」を見逃さない視点と連携。

2025年10月 家の中の“沈黙”に、光をあてる– 家族をめぐる支援のまなざし
親の困難、子の沈黙、そして支援の空白。家族単位で考える。

2025年12月 社会の“沈黙”と、どう向き合うか– 制度・文化が抱える無関心
ケアの担い手を孤立させている“構造”の沈黙に挑む。


■ お問い合わせ

障がい者グループホーム・ソテリア大門
津市大門23-4-2 | info@soteria.jp | 059-253-7530


チラシ(PDF)のダウンロード

Volunteer募集のお知らせ

現在、アラビア語を話す女性の生活や医療のサポートをお手伝いいただける
ボランティア通訳・支援者を募集しています。

【主な活動内容】
– 病院・役所などへの付き添い(アラビア語通訳)
– 日常生活のサポート(買い物・手続きの同行など)
– 必要に応じた見守りや情報提供

【求めるスキル】
– アラビア語と日本語、または英語が話せる方
– 医療通訳の経験がある方歓迎(未経験でもOK)
– 相手に寄り添える方

【活動場所】
東京都内(新宿・四谷周辺)※交通費支給あり(上限あり)

【活動頻度】
月1回~(応相談)

【お問い合わせ】
info@soteria.jp / 03-5879-3312(東京ソテリア)


We are currently looking for a volunteer interpreter/supporter to assist an Arabic-speaking woman with daily life and medical appointments in Tokyo.

[Main Activities]
– Accompanying to hospitals, government offices (Arabic interpretation)
– Daily support (shopping, administrative help)
– Providing info and emotional support as needed

[Preferred Skills]
– Arabic + Japanese or English
– Medical interpreting experience welcome (not required)
– Kind and empathetic person

[Location]
Tokyo (Shinjuku/Yotsuya area). Transportation support available.

[Frequency]
From once per month (flexible)

[Contact]
info@soteria.jp / 03-5879-3312 (Tokyo Soteria)


نبحث عن متطوع/ة لدعم سيدة تتحدث العربية في الحياة اليومية والمواعيد الطبية بطوكيو.

[المهام الرئيسية]
المرافقة إلى المستشفيات أو الدوائر (ترجمة عربية) –
دعم الحياة اليومية (تسوق، مرافقة) –
تقديم معلومات ودعم إنساني عند الحاجة –

[المهارات المطلوبة]
العربية + اليابانية أو الإنجليزية –
مرحب بخبرة الترجمة الطبية (ليست ضرورية) –
شخص لطيف ومتفهم –

[المكان]
طوكيو (شينجوكو ويوتسويا). دعم للمواصلات متوفر.

[الوتيرة]
مرة شهريًا أو أكثر (مرن)

[للتواصل]
info@soteria.jp / 03-5879-3312 (Tokyo Soteria)